リニカルの5つの強み

がん・中枢・免疫にフォーカス

がん・中枢・免疫にフォーカス

昨今、医薬品開発のトレンドは、がん、中枢神経系、免疫領域に集中してきております。リニカル創業メンバーは免疫領域において豊富な経験を持ち、創業当初より難易度の高い免疫領域等を中心にサービスをご提供しておりました。その後、日本においては2006年に中枢神経領域、2010年にがん領域へと専門性を確実に拡げて行き、現在では難易度の高い、がん、中枢神経系、免疫などアンメット・メディカル・ニーズな領域でのサービスを大きな3本柱として事業を展開し、これまで数多くの実績がございます。
また、海外子会社においても同じく、がん、中枢神経系、免疫系のサービス実績が多く、リニカルグループ全体で難易度の高いがん、中枢神経系、免疫系を得意領域としております。
将来的には難易度の高い再生医療領域もリニカルのサービスの大きな柱にすべく、日々準備を進めております。