井上 英也

開発本部 部長・中枢神経領域開発受託事業部 副事業部長

井上 英也

難易度の高い臨床試験の遂行が可能

難易度の高い臨床試験の遂行が可能

現在弊社におきましてはがん領域、中枢神経領域、Global Study等が主力でございますが、設立当初はそれ以外のプライマリー領域を主力として事業展開させて頂いておりました。設立メンバーの多くが以前の製薬会社にて免疫抑制剤などの開発に関わっていたこともあり、数多いプライマリー領域の中でも炎症性腸疾患等の免疫疾患において設立当初から数多くの難易度の高い臨床試験を受託しておりました。その結果、いずれの臨床試験においても上市につなげることができており、豊富な経験・実績を有しております。
設立当初にそれら難易度の高い臨床試験を経験したものの多くが、現在、各領域においてモニターリーダー等の重要なポジションにて活躍しており、現在の弊社のがん領域、中枢神経領域およびプライマリー領域を支えております。つまり、弊社においては、過去の豊富な経験・実績を有したモニターリーダーによる難易度の高い臨床試験の遂行が可能でございますので、経験領域に関係なく質の高い臨床試験のマネジメントを可能としております。

昨今、プライマリー領域においてもGlobal対応等が求められ試験の難易度は日々高くなっているかと存じます。それら難易度の高い試験においては弊社にお任せ頂ければ成功に導くマネジメントをご提供できると考えておりますので是非ともお任せ頂ければと存じます。